
こどもの遊び場
はだしで遊ぶ、毎週金曜。
初めての習い事に。
とくいじゃなくて、いい。
あそぶうちに、じぶんから
動き出す。
鬼ごっこ・ボール遊び・BOXジャンプ。
畳の上を、はだしで思いきり動く60分。
対象
3歳〜小6
月額
6,200円/月
毎週金曜
16:50〜17:50

こどもの遊び場
芦田塾金曜教室はだしで遊ぶ、毎週金曜。
初めての習い事に。
とくいじゃなくて、いい。
あそぶうちに、じぶんから
動き出す。
鬼ごっこ・ボール遊び・BOXジャンプ。畳の上を、はだしで思いきり動く60分。
対象
3歳〜小6
月額
6,200円/月
毎週金曜
16:50〜17:50
無料体験
初めてでも、運動がとくいじゃなくても、この流れで一緒に遊びます。
受付・はだしで準備
靴を脱いで、畳の上ではだしに。
めっちゃ遊ぶ約40分
鬼ごっこ・ボール・BOXジャンプ・サーキット。
保護者へ共有
お子さまの様子を簡単にお伝えします。
0円
体験は無料
はだしOK
室内靴は不要
見学OK
保護者も安心
勧誘なし
体験後も安心
遊びに夢中になっているうちに、
こどもの中ではこんな変化が起きています。
こんな心配、ありませんか?
遊びに夢中になるうちに、
自分で動く力が育ちます。
ただ体を動かすのではなく、遊びの中で「自分から動く」「どこへ逃げるか選ぶ」「友だちと協力する」場面が自然に生まれます。 鈴鹿市武道館の畳の上で、毎週金曜に開催しています。
先生が大切にしている、3つの関わり方
見つける
小さな「できた」を見逃さない
待つ
自分で動き出す時間をつくる
つなぐ
友だちと遊べるきっかけを作る
金曜教室では、その日のテーマや
こどもたちの様子に合わせて
活動内容を組み合わせながら進めます。
横にスワイプして活動を見られます

鈴鹿市武道館 第一道場での実際の様子
やわらかいプライオボックスを使った跳び越え遊び。 「跳びたい!」という気持ちを大切に、先生がそばで支えながら、 思いきり身体を動かす経験を届けます。 他ではあまり体験できない、金曜教室ならではの遊びです。
はだしで、思いきり、挑戦できる
靴での運動と、畳の上ではだしの運動。何が違うのか。

畳の上で、はだしで。先生がそばで一人ひとりに声をかけます。
外・靴の運動だと
畳・はだしなら
めっちゃ遊んで
丈夫でごきげんな子を育てる
新しい習い事です!
出張遊び教室、企業や園での出張運動会など
遊びのことならなんでもおまかせください。


YUTO
金曜教室 担当の先生
YUTO より
「うまくできるか」よりも、「やってみたい」と思えることを大切にしています。 できる・できないではなく、その子の挑戦を見つけて声をかけることが私の仕事です。
「うちの子、ついていけるかな」という心配はいりません。
先生がすぐそばで、一人ひとりのペースに合わせて関わります。

先生がすぐそばで、一緒に遊びながら見守ります。
開講日、開催場所は変更となる場合がございます。詳しくはお問い合わせください。
〒510-0231 三重県鈴鹿市江島台2丁目6-1
指導者
YUTO
サッカー歴25年 / ほめて引き出す指導
スクロールすると、60分をそのまま追いかけられます。
受付・あいさつ
教室に入ったら靴を脱いで、みんなで元気にあいさつ!
はだしで準備
畳の上ではだしになり、体験する準備を整えます。
ウォーミングアップ
軽い動きで身体を温めて、遊ぶ気持ちをスイッチオン!
めっちゃ遊ぶ
約40分鬼ごっこ・ボール・BOXジャンプ・サーキット。この時間が金曜教室の本番です。
保護者への共有
体験後に、お子さまの様子を簡単にお伝えします。
保護者の方はお子さまの様子を見学しながら、安心してお過ごしいただけます。
お子さまに合うかどうか、まずは一度体験してみてください。申込後に日程をご相談できます。
0円
体験は無料
はだしOK
室内靴は不要
見学OK
保護者も安心
勧誘なし
体験後も安心
入力は約1分。こんな方も、どうぞ気軽に。
タップで反対のレーンへ! オニをかわしてゴールまで何秒で走れるかな?
RANKING
まだ記録がありません。
1番のりを目指そう!
ランキングにのるのは えらんだ なまえ と タイム だけ。個人がわかる情報は保存されません。のるのは なまえごとに いちばん速い記録だけ。ランキングは毎月1日にリセットされます。
遊びを通したこどもの育ちや、おうちでできる関わりのヒントを綴っています。
一日の終わりに今日この子を一回もほめていない気がする。見ていないからではなくて、夕方の段取りが「済んだか、まだか」で進むからだと思っています。ほめる材料の探し場所を変える話を書きます。
遊びが大事なのはわかっているのに身についているのかわからなくて落ち着かない。遊びは進み具合がどこにも残らないからだと思います。残らない時間を家で残しておく話を書きます。
見守るのが大事だと分かっていても、朝はつい手伝ってしまう。それは見守れていないのではなく、時計を見て決めたこと。家の中で「待つ場面」を一つだけ決める話を書きます。
まず一回、体験してみてください。
お子さまの笑顔をお待ちしています。
体験後の無理な勧誘は一切ありません
背景の映像はイメージです